モデルコントロールプレーン

チームが使うすべてのモデルを、ひとつの API で。

SDK をひとつのベース URL に向けるだけで、スコープ付きキー、前払いクレジット、モデルアクセス、使用量、信頼性をひとつの Tokener.ai アカウントで管理できます。

新規アカウントはメール認証後、30 請求日有効の API クレジット $10.00 を受け取れます。

OpenAI / Anthropic API 互換 · 既存の SDK でそのまま動作 · 変更は base URL だけ

first_request.py
from openai import OpenAI

client = OpenAI(
    base_url="https://api.tokener.dev/v1",
    api_key="sk-tk-••••••••••••",
)

response = client.chat.completions.create(
    model="YOUR_MODEL_ID",
    messages=[{"role": "user", "content": "Summarize this ticket."}],
)

あなたが動かすもの

チャット画面ではなく、コントロールプレーン。

キー、クレジット、使用状況が主役です。モデル呼び出しはあなたのゲートウェイで行われ、その周辺すべてを Tokener が担います。

アクセス

スコープ付き API キー

アプリや環境ごとにキーを作成。失効するまで再表示でき、いつでも無効化・失効できます。

再表示失効最終使用

クレジット

前払い・強制適用

クレジットをチャージ。消費は追記専用の台帳から差し引かれます。予算はゲートウェイに同期され、残高が尽きると停止します。

台帳予算同期照合済み

使用状況

モデル別の消費

各呼び出しから数分以内にリクエスト数・トークン・コストが確定し、日・モデル・キー別に集計されます。

モデル別キー別表形式

ひとつのエンドポイントから始めましょう。

アカウントを作成し、キーを追加して、数分で最初のリクエストを送信。